一戸建て自宅の光をAU光からソフトバンク光に変えた理由

これはウチじゃないですよ

今まではAUひかり+So-netだったけれど

もう何の値引きもなくなってしまったのです。
当初契約した際は確か価格コムのキャッシュバックキャンペーンで4万円だか5万円をもらうために25ヶ月加入が必須で、そのあとSo-netの「auひかりご利用継続感謝ポイントキャンペーン」(引き止めキャンペーン?的なもの)で6ヶ月だかなんだか継続利用するならまた20,000ポイント差し上げまっせというやつを使っていたのです。

そんなこんなで適用するキャンペーンがなくなってしまい、スマホの方もAUではなくなってしまったため、AUひかりにステイする意味が全くなくなったのでございます。


ソフトバンク光にした理由

1)「あんしん乗り換えキャンペーン」で違約金・工事費を満額還元!
2)BIGUP代理店申込みで32000円キャッシュバック!



もうこの二点だけで乗り換える意味十分ですね。
でも他にもNURO光とか色々キャッシュバック祭りはいろいろあるのですが、どうも手続きが面倒なのと、自分がSo-net嫌いになってしまったのでソフトバンク光という選択になりました。


手続きの流れ

まずはBIGUPに電話で契約を依頼します。すると1週間後に書類が届きます。その後、ソフトバンクに対しては以下のような流れと条件になります。
  1. 「インターネットご契約内容に関する書類送付のご案内」
    1. 乗り換え限定2.4万円キャンペーン2017
      1. 条件:
        1. 期間中に申し込み&180日以内に契約成立
        2. 申込時に他社を利用していること(NTTフレッツ除く)
        3. XXヶ月(契約月による)末日までに
          1. 証明書貼付シートを当社指定宛先へ返送していること
          2. 対象サービス利用中であること
          3. 利用料金支払い方法登録を完了していること(Yモバイル合算、クレジットカード、口座振替のいずれか)
        4. あんしん乗り換えキャンペーンと併用可能
    2. あんしん乗り換えキャンペーン
      1. 概要:他社から乗り換えた場合、違約金・撤去費用をキャッシュバック
      2. 条件
        1. 期間中に申し込み&180日以内に契約成立
        2. 申込時に他社を利用していること(NTTフレッツ除く)
        3. 5ヶ月目末日までに
          1. 証明書貼付シートを当社指定宛先へ返送していること(他社サービス解約時に発生する違約金・撤去費用・端末代金の残債が確認できる証明書のコピー)
          2. 対象サービス利用中であること
          3. 利用料金支払い方法登録を完了していること
  2. 「証明書貼付シートご返送のお願い」
    1. 他社サービスをご解約の際に発行されたご利用明細書や解約証明書など(Softbank光のお申込み日以降に発行されたもの)
代理店であるBIGUPに対しては下記のみです。
  1. 「弊社キャッシュバックキャンペーンのご案内」
    1. 金額:¥32000
    2. 適用時期:2ヶ月後の月末(口座は電話連絡でOK
    3. 適用条件:6ヶ月以内の工事完了と12ヶ月間の継続利用(12ヶ月以内の解約はキャッシュバック返金)
非常にシンプルですよね。この程度の手続ならまぁ変えても良いかなと思った次第です。


同じ光回線といえども工事が必要

実は不勉強で知らなかったのですが、AUひかりの回線はソフトバンク光が使っているNTTの回線と別なので、今回のようにAUひかりからソフトバンク光に変える場合は立会工事が必要になるのです。

平日の立ち会いのもと、工事をしていただいたのですが、まぁ工事と言ってもAUひかりが使っている配線口を使って光配線を通してもらったので、壁に穴をあけるというような本気工事は発生しませんでした。


結論

ネットインフラはケーブルテレビなど含めて色々と選択肢が多い悩みのタネですが、携帯と同様に2~3年おきに変更することで安く運用できると思います。


 にほんブログ村 その他生活ブログ 生活術・ライフハックへ にほんブログ村 住まいブログへ にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 注文住宅(施主)へ にほんブログ村 釣りブログへ にほんブログ村 釣りブログ 神奈川釣行記へ ブログランキング・にほんブログ村へ

Share on Google Plus

About Kiseki Kodateno

コメントよろしくおねがいしますm(_ _)m
    Blogger Comment
    Facebook Comment

0 コメント:

コメントを投稿