最近忙殺に忙殺ボウサツでほんまブログが書けません。
継続は力なりと言いますが、大変だ~(汗)・
さて台風の直前だから確か2013/9/15だったと思います。
そもそも私は週末しか見に行けないので&台風が来るっていうので大丈夫かな~と心配になって現場に足を運びました。夕方でもう棟梁が片付けしていて、いつものようにほうきとちりとりで床を綺麗にしていました(キレイに保とうとしてくれるってのはウレシイですね~^^)
そしたらオヤあれは森さんが何やら二階で作業をされています。
どないしましたんですか~と尋ねたら、「台風が来るのでネットを畳んでおります~」とのこと。
どうやら風で煽られると足場全体を煽られて家に傷がついたりひどいと周囲の家に倒れたり何だり大変なことになりかねないとの事です。イメージ的にはこんな感じでした↓(画像お借りしてしまいスミマセン)

その時はなるほどね~位で感心して終わったのですが、後で妻と話していて改めて思ったのが、こういう風に「万が一XXになるといけないから」みたいなのを考えながら作る家と「大丈夫だろう」「平気だろう」みたいにXXだろう、で作られるのとは見えないところで色々と違うんだろうね~なんて思いました。
私は建築は素人なので100%作業や費用をチェックするのは土台無理な話なのです。気になるからXXしてほしいなんて素人が思いつくのは1000あるリスクのうちのたった一つなのでしょう。そう考えるとやっぱり安心とか安全って工務店に全ての信頼をおくことが大切なんだなーって改めて思いました。
長くなりましたが話を戻しますとその後森さんには現状の施工状況を説明してもらい、安心して帰路についたのでした。
妻がとってくれてる写真の一部を引き続き記録していきたいと思います。
暦の上ではセプテーンバ~♪ →