収納スペース診断

収納スペース診断12%合格ライン:13%以上で優秀→ まずまずの結果!

建築士Yさんとの連日のやり取りのおかげで、間取りが早くも収束しそうです。延床は約32坪になりそうです(間取り自体は妻の許可が出ないので公開できません)。

マイホームデザイナーには診断機能が付いていて、家全体の延床面積に対して収納スペースがどれくらいあるかを計算してくれます。

診断結果は収納率12パーセント超。一般的に13パーセント以上あれば優秀とのことなので、まずまずの結果です。

収納スペースを確保しつつ、居住空間も広く取るバランスが難しいところですが、今の間取りなら合格点と言えそうです。

💡 豆知識:収納率12〜15%が快適な暮らしの目安

住宅の収納率(延床面積に対する収納面積の割合)は、12〜15パーセントが快適に暮らせる目安とされています。ただし数字だけでなく、「必要な場所に必要な収納があるか」も大切です。リビングの小物収納、玄関の靴収納、キッチンのパントリーなど、生活動線に沿った配置が日々の使いやすさを左右します。