リクシルのタッチキーに潜む罠

ワナワナ
ビビリスギ



我が家はリクシルのタッチキーを採用しております。



先日、いつも通り仕事を終え、少し早めに家に帰りました。
通常ならば、ボタンを押すと「ウィーン、カシャ」と言って鍵が開きます。
でもその時は反応がありませんでした。



このタッチキーシステムは、鍵を持っていないと反応がないので、
「あれ?もしかして鍵どっかで落としてきたか?」
と嫌な想像。

まるでドアが笑いながら待っているようだ・・・
キリッ


でもカバンを開けるとちゃんと鍵は有りました。

でもいくらボタンを押しても鍵が開かない。

ちなみに持ち歩いているのはこういう↓電子錠の鍵で、挿して回すような鍵ではありません。



そうこうしているうちに、偶然リビングに居た妻が玄関ドアを開けに来てくれました。
ツマデスカ?



結果、判ったのは
「鍵の電池切れ」
マジカヨ


今回、偶然妻がリビングに居たから良かったものの、
もしもう少し帰るのが遅くてリビングに誰も居なかったら・・・・
いやいやタイミングが悪くて家に誰も居なかったら・・・
と考えるとゾッとします。
オホホホ


ドア側と同じように電池残量が少なくなったら何とかして教えてくれヨ!
というお話でした。
画像乱発した割に中身のない記事失礼しました(汗


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